愛される里山平尾山
ちゃんと深く調べようと登る日々


色々ある案内版 が
ややこしいところもある感じでちょっと難しい



花の季節が楽しみです

平尾山の小鳥達


小さい山ながら自作マップも描けないのでは困るなーとメモを取りながら登って見た
あかまつの小径から降りてくると
リス連日では見れなかったけれど
小鳥のおしゃべりが盛んだった

花も 鳥も 樹木も 勉強していこうこれからこれから
平尾の森のリス達

今日は水辺の小径に
こちらは利用する人も少なく
静かな小径

池あたりは
リスの遊び場になっていて
二匹
三匹 ぴょこぴょこ
私と目が合った子は
誰? 人? もの?
みたいなフリーズ体制
私も動かないよーに 我慢比べ
じっと撮るのは難しい
これからの自分のために

体調壊したお正月から
ずっと 回復しない日が続いてきて
酷い熱だったなぁ
酷い咳だったなぁ
喉も閉鎖されていっちゃいそうだったなー
って 仕事も休んでいて
時折結構頻繁に出てくる 咽喉頭異常感症 らしきもの
食事をするにも大変な時もある
何 ? なんなのかなこれ
今月になり 少し 少し治ってきつつある が
そう思いたいのか なぁ とか
復帰しなきゃ暮らしていけなあからそう思うのかーとか
気のせいだけかなぁ
とか なんだか 無 の空間にいる感じの日々の中で
これからの仕事の探し方 仕事だけの日々はもうなくて良いかも そうした方が良いと思う
移動の時間は自分の辞書にない なんて生き方だった のを思うととても苦しい
自分のやりたいことってなんだっけ
行きたかったところは行ってみよう
やりたかったこと学びたい
知りたかったこと確認に行こう
それを遂行できるだけの仕事でよいかも
世間知らなさができた自分
もっと 耳も 目も 手も オール出番が来た時かもしれないなー
仕事で明け暮れた時は 終わりを告げたんだもの

自分のために 何してあげる
ストレスから離れたら病状も消えるかなあと
あれこれと楽しいことを思い浮かべる
そう思い始めても 症状は時折出てくるが
完治なんて待っていたらいつのことか、
まず この周辺のこと
何知ってる?
知ってるのは市役所と病院くらいか 💦
歴史的スポット
・中山道があるらしい ( そんなことすらうっすらしか知らない恥ずかしい自分 )
・歴史館があるらしい
・山は好きだから知ってる 平尾山だ
今までは 遠くの高い山だけしか目に入らなかったから
体と心のために リフレッシュ山行 すればいーじゃん すぐそこだ こんなお得なことはない
今までの登り方をしたら 時間ばかりがかかるだけ 今の私に必要は そこにない のかも

・ コミニュケーションが苦手かも
少しでも気負わず参加できるものはあるのかな
・ 公民館活動なるものを探してみる
今まではゼロより低く興味がなかったことだけど なんでも調べることは良いことと
・ とりあえずラジオ体操やってみる?
・ ウォーキング は? ここは平で歩いてる人もたくさんいる やってみる?
・図書館行ってみる? 本とは無縁の人生を改良
・とりあえず電車乗ってみる?
・美術館巡り してみる?
・ユーキャン やってみる?
・市のイベントも調べてみる?
あるある こんなにあるんぢゃん
・いやいや まずはライフノートの続きをやらなければ
たくさん溜まってるメモ たくさん溜まってる写真の整理 昔のものは処分も
・いやいや 車庫の片付け
・服類の清算
・歴史の本に目が入ってるらしい
・地理の雑誌も好きみたい
・ 本屋に行ってみる
(自分の好きなもの探しに)
・前の職業を活かすならやれることもあるけれど
もうそれはしたくない って言うのだけは明確な感じ それのために28年費やしたから また戻りたくない気もする

こうやってみると
急に世間に解き放たれた自分が ほんとに何も知らないなにも知恵のない人間だったと言うのがよくわかる
でも きっとまた急いでしまいそうになる自分がわかっているから 制しておかないと
急いじゃダメだよ ゆっくり探さないとダメだよ もう急ぐことないんだから
たくさん色々やってみていーよ
気まぐれにいっていーよ
こだわらなくていーよ
隣の街にもたくさん多種のイベントもあるんだなぁ しらなかったー
ほんと 色々知らな過ぎ 。。
何か思い浮かぶかも と
とりあえず 平尾山へ行く
平日の午前も午後も誰にかならず出会う
山にはいるとすれ違う人は必ず挨拶します ね
そんな少しの挨拶は嬉しいもの
折り返してきても短時間な平尾山だけど
意外と岩 や 尾根も味わえる 楽しい山
北アルプス ずらりと眺望 できる良い山です
不思議な日
朝と夜
仕事に行ってるスーパーでの事
外回りの仕事や 品出し リサイクルコーナー など色々やっていて
これまでお客様から言われた事なかったのに
なんだか 昨日は 3人のお客様から
「頑張ってるねー
みんな見てるからー
よくやってるねー
と
? あ ありがとうございます
と にっこり (^^)
ですが なんで、、
突然 1日で 立て続けに三人さんから
どうしたの? 3人さんはお友達??
( ̄(工) ̄
黙々と仕事するのが好きだから お客様とはほぼ会話はしなくてよいから無心な数時間 突然かけられた言葉に 久しぶりのハッピーな瞬間をもらいました

海と潮風と黒い影
一年ぶりに 来た日本海
去年はショコラときたのに
もうショコラはいない
思い返すたびに辛くなり悲しくなる
最後の声は ありがとう楽しかったよ って言ってくれていたんだよね と今も信じたい
たまたまお天気も良く 山へは行かずに海にしてみた
波の音は 相変わらず落ち着く
一日聞いていたい音色だね
穏やかだなぁ
こんなふうに過ごしたい毎日
そんなぼーっとしてる時
目に入ったのが
海面を走る
海面に映る
海中を泳ぐ
誰なのかわからないけど 黒い長い影
およそ10〜20メートル程の細ながい影がすごいスピードで移動する
サーフィンの人か
ヨットか
船か
やーそんなんではないスピードが半端ない
もし鯨とかイルカだったら 怪我のニュースもこの頃見たし 怖いかも
急いで動画スタート
しっかり映り込んでいる
正体は今もわからないが 、見えたのは事実で
波がたっていないから 海面ではないでしょう
でも 海中ギリギリの見た目でもない
ほんとに海面だった

飛んでいる鳥などの陰かとも思ったが そんな長く列をなした鳥は、いなかったし
長い人生初めて見た怪奇現象 なのかもしれないよ


